豆乳に乳酸菌を加えたら、豆乳パワーがアップしました!!
大豆イソフラボン、コレステロール0%、砂糖不使用、乳アレルゲンフリー、乳糖フリー、植物性乳酸菌「TUA-4408L菌」使用、お腹スッキリ
女性ホルモンに似た働きをする大豆イソフラボンが100gあたり22mg入っています。
しかも乳酸菌の作用で吸収力がアップ!!
そして、豆乳由来の効果、骨粗しょう症の予防、更年期障害の緩和、PMS(月経前症候群)の軽減なども期待できます。

※通常大豆のイソフラボンは糖と結合した形で存在しています。体内で吸収されるときに糖を切り離して初めて吸収することができます。アグリコンとは、簡単にいうと、この糖が切り離されたものをいいます。
コレステロールを含みません。砂糖も不使用です。
もともとの豆乳の機能性であるコレステロール低減効果(大豆たんぱく質)や骨粗鬆症の予防、更年期障害の緩和があります。これは乳を原料としたヨーグルトにはない特徴です。
乳成分を含んでいませんので、乳アレルギーや乳糖不耐症(牛乳を飲むとおなかが緩くなる)の方にも安心して召し上がっていただけます。
植物性乳酸菌は、野菜や豆類や穀類などの植物素材を発酵できる乳酸菌です。
昔から、漬物や味噌、醤油などの発酵食品に利用されており、日本人のお腹になじんだ乳酸菌です。
豆乳グルトの植物性乳酸菌は、長野の伝統発酵漬物「すんき漬け」から分離した乳酸菌です。豆乳との相性がよく、日本人のお腹になじんだ乳酸菌です。また、発酵とともに粘性物質を生成し、とろっとした食感が楽しめ、イソフラボンを吸収しやすいアグリコンに分解します。
※植物乳酸菌は東京農業大学の保有菌株で、共同研究のもと使用許諾を得て使用している菌株です。
モニターテストにより、1日に90gを2回、14日間の継続で「お腹スッキリ」の報告が寄せられています!
豆乳にはもともと整腸効果のあるオリゴ糖が含まれており、発酵してもオリゴ糖はそのまま残っています。それに加え、生きた乳酸菌がお腹に届くことでより高い整腸効果が期待できます。ただし、効果の強弱については個人差があり、また普段の食生活の影響を強く受けます。これは他のヨーグルトでも同じことが言えます。